ASUSエイスース PA328Q PAシリーズ 32型ワイド 大型4K液晶 DISPLAYP 翌日発送

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ASUS(エイスース) PA328Q PAシリーズ 32型ワイド 大型4K液晶 DISPLAYP 翌日発送
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32型ワイド LEDバックライト搭載液晶モニター



スペック
本体サイズ:W734.4×D240×H615mm(スタンド含む)
本体重量:約11.68kg
消費電力:使用時138.3W以下(※)、スタンバイ時0.5W以下
※ENERGY STARディスプレイ基準バージョン6.0による。
付属品:Mini-DisplayPort-to-DisplayPort変換ケーブル×1、HDMIケーブル×1、MHLケーブル×1、USBケーブル×1、電源ケーブル×1、ACアダプター×1、クイックスタートガイド×1、保証書×1
液晶方式(種類):IPS・LEDバックライト(フリッカーフリー)
視野角:水平:178゜/垂直:178゜
輝度:最大350cd/m2
コントラスト比:100000000:1(ASCRオフ時1000:1)
応答速度:6ms(グレー→グレー)
解像度:3840×2160(4K UHD)
※3860×2160ドットでの60Hz出力は、DisplayPort 1.2、HDMI 2.0接続時のみ対応します。HDMI 1.4、MHL 3.0接続時は最大解像度3860×2160ドット、リフレッシュレート30Hzまでになります。実際に表示される解像度、リフレッシュレートは、接続する機器やドライバー、アプリケーションなどにより制限される場合があります。
インターフェイス:
■デジタル入力:DisplayPort 1.2×1、Mini DisplayPort 1.2×1、HDMI 2.0 (MHL 3.0接続対応)×1、HDMI 1.4×2
■USB(ハブ機能):USB3.0×4
■オーディオ入力:HDMI 1.4/HDMI 2.0×1
■オーディオ出力:ステレオミニジャック×1
TVチューナー:無し
スピーカー:有り(ステレオ 3W+3W)
光沢:ノングレア(非光沢)

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 朝の通勤時間に、密かにやっているトレーニングあります。

 通勤ルートのあちらこちらに、小さな変化を見つけるためのチェックポイントを設定し、1秒でも2秒でも、そこに目を向けることです。

 立ち止まらずに見てパッとわかるモノ・コトをチェックの対象としています。

 時間的、物理的な拘束はありません。もちろん忍耐や苦痛を強いるものでもありません。ただ注目するだけです。それでも、毎日続けていけば成果が少しずつ現れます。

 というのも、変化に気づくことは、アイデアや企画を考える上で、大切な力になるからです。

 世の中の流れを変える、あるいはマーケットや競合の状態を変える、そして商品を変え、人の気もちを変える。簡単に言えば、新しいアイデアや企画は「何かを変える」ことです。変えたいと思うならば、まず自分自身が変化に敏感である必要があります。

 先入観や常識に支配されていると、小さな変化が視界に入ってこないものです。でも実際にはいろいろなモノゴトは刻一刻と変化しています。その小さな変化に気づく体質を維持するために、僕は毎朝トレーニングしているわけです。

 それでは、僕が設定しているチェックポイントを順に紹介しましょう。

(1)
自宅から駅まで――近所や公園の花木(特に変化豊かな広葉樹)
(2)
自宅の最寄り駅――フリーペーパーが置かれている棚
(3)
電車の中――車内の広告やモニター映像
(4)
乗り換えホームやエスカレーター――駅に貼ってあるポスター
(5)
会社の最寄り駅――軒先の期間限定ショップ(名店が入れ替わりで出店)
(6)
駅から会社まで――雑貨店・CD店・カフェのショーウインドウや店頭ポスター

 どのチェックポイントでも、変化しているところだけ注目します。日々の小さな変化を敏感に感じるためには、花木のチェックは欠かせません。意識し始めると、都会でも玄関先や舗道など、思った以上に花木が多いことに気づかされます。毎朝続けていると、季節の移り変わりも感じられ、爽やかな気もちにもなれます。

 こうしてちょっとしたチェックポイントを設定するだけで、いつも見逃していた変化に自然と気づくようになり、これまでいかにまわりが見えていなかったかが実感できます。

 Salesforceがチャネル販売を支援する新たなツールを「Sales Cloud」に追加した。

 同社は「Sales Cloud Partner Relationship Management(PRM)」アプリを発表した。パートナーやディストリビューター、リセラーの販売実績をより効果的に管理および追跡することが狙いだ。これまで、顧客は多くの場合、Salesforceプラットフォーム上でパートナーのアプリや体験を拡張する必要があった。

 Salesforceのプロダクトマーケティング担当シニアディレクターを務めるGreg Gsell氏によると、同社はCRMから学習したことを、ターンキー(すぐに使える状態の)アプリにまとめたという。

 SalesforceのPRMアプリは数回のクリックでパートナーコミュニティーおよびポータルを構築し、チャネルと直販を統合する機能を顧客に提供する。

 今回のSales Cloud Partner Relationship Managementの発表は、「Einstein High Velocity Sales Cloud」機能のローンチに続くものだ。

 Sales Cloud PRMには、以下の機能が含まれる。

  • チャネルマネージャーがアプリを設定およびデプロイするためのセットアップウィザード「New Guided Setup Wizard」。
  • コンテンツやグラフィックス、動画のコンテンツ管理システム「Lightning CMS Connect」。
  • 「Einstein」AIを使用するコンテンツレコメンデーションエンジン「Einstein Content Recommendations」。
  • 電子メールによるキャンペーンの作成や追跡、分析からカスタマージャーニーを作り出すなど、チャネルマーケティングを支援する「Channel Marketing Automation」。

 Sales Cloud PRMは米国で一般向けに提供が開始されており、メンバー1人につき月額25ドルで利用できる。「New Guided Setup Wizard」「Einstein Content Recommendations」「Channel Marketing Automation」は、2017年後半に提供予定。「Lightning CMS Connect」は6月にベータ版が提供される。

 以下は、Sales Cloud PRMのスクリーンショットだ。